法人紹介

法人概要・沿革

法人概要

名称 医療法人 協和会
所在地 〒666-0016 兵庫県川西市中央町16番5号
理事長 北川 透
事業所 6病院及び1指定管理病院
4介護老人保健施設
在宅支援事業部門
職員数 約3,600名(2020年4月1日現在)
病床 2,521床
(うち病院ベッド数2,026床、介護老人保健施設ベッド数495床)
指定管理250床



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沿革

1980年4月 兵庫県川西市中央町に「協立病院」開設
198床(現在313床)
1982年9月 「医療法人協和会」認可
1983年7月 兵庫県川西市平野に「協立温泉病院」開設
380床(現在465床)
1988年3月 大阪府吹田市に「協和会病院」開設310床(現在301床)
1993年2月 協立温泉病院「スミス訪問看護ステーション」認可
1993年5月 協和会病院「協和訪問看護ステーション」認可
1994年10月 協立病院「協立訪問看護ステーション」認可
1994年12月 大阪市淀川区に「聖徒病院」開設
135床(現聖徒クリニック)
1997年9月 兵庫県川西市に介護老人保健施設
「ウエルハウス川西」開設150床(現在130床)
1997年10月 大阪府吹田市に介護老人保健施設
「ウエルハウス協和」開設136床
1999年1月 兵庫県西宮市に「協和マリナホスピタル」開設
100床(現在80床)
1999年1月 兵庫県西宮市に介護老人保健施設
「ウエルハウス西宮」開設150床(現在200床)
1999年8月 兵庫県川西市に介護老人保健施設
「ウエルハウス清和台」開設100床
2000年4月 兵庫県川西市に「ウエルケア事業部」開設
2003年10月 兵庫県川西市に「第二協立病院」開設225床(現在425床)
2008年10月 大阪府豊中市に「千里中央病院」開設400床
研修センター併設
2010年4月 兵庫県川西市「多田地域包括支援センター」運営開始
2011年4月 兵庫県川西市「川西地域包括支援センター」運営開始
2012年4月 大阪市淀川区に複合型介護施設「セントライフケア」開設
大阪府吹田市「吹田市岸部地域包括支援センター」運営開始
2013年10月 「第二協立病院」200床増床(現在計425床)
2018年4月 「協和マリナホスピタル」40床増床(現在計120床)
「ウエルハウス西宮」71床減床(現在計129床)
2019年4月 「協和マリナホスピタル」2床増床(現在計122床)
兵庫県川西市「市立川西病院」指定管理開始
大阪府吹田市「吹田市桃山台・竹見台地域包括支援センター」運営開始
大阪府吹田市「吹田市千里ニュータウン障がい者相談支援センター」運営開始
2020年3月 兵庫県川西市「スミスの母里」開設


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一般事業主行動計画

次世代育成支援対策推進法

医療法人協和会では、職員が仕事と子育てを両立させることができ、職員全員が働きやすい環境をつくることによって、すべての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定します。

計画期間 令和4年4月1日~令和7年3月31日までの3年間
計画内容
  • 妊娠中や出産後の女性労働者の健康の確保について、労働者に対する制度の周知や情報提供及び相談体制の整備の実施
  • 三歳以上の子どもを育てる労働者が利用できる短時間勤務制度措置の実施
  • 子どもを育てる労働者が利用できる事業所内保育施設の設置及び運営
  • 労働者が子どもの看護のための休暇について、始業の時刻から連続せず、かつ、終業の時刻まで連続しない時間単位での取得を認める等より利用しやすい制度の導入
  • 希望する労働者に対する職務や勤務地等の限定制度の実施
  • 育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業など諸制度の周知
  • 短時間正社員等の多様な正社員制度の導入・定着

女性活躍推進法

医療法人協和会では、女性の職業生活における活躍の推進に取り組むため、次のように行動計画を策定します。

計画期間 令和4年4月1日~令和7年3月31日までの3年間
目標1
  • 管理職(M1等級以上)に占める女性労働者の割合について、70%以上を目標とする。
    (平成28年3月 56.2%→平成31年3月 58.5%→令和4年3月 67.3%)
目標2
  • 従業員のうち、非管理職(常勤者)の残業時間を月平均5時間以内とする。
    また、管理職(M1等級以上)の残業時間を月平均15時間以内とする。
    (令和3年度 非管理職(常勤者)5.8時間/月、管理職(M1等級以上)24.3時間/月)
    (参考:同年度 パート1.7時間/月)

 

(特定)処遇改善加算

医療法人協和会では、(特定)処遇改善加算を取得し介護職員の処遇改善に努めています。
>詳しくはこちら


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